Vantage Tradingで仮想通貨取引する5つのメリット|全銘柄のレバレッジ・スプレッド・始め方を解説

悩んでいる人

海外FX業者のVantage Tradingで仮想通貨取引をするメリットは?
どんな銘柄が取引できるの?

Vantage Tradingは仮想通貨取引ができる海外FX業者です。

仮想通貨専門の取引所と同様に豊富な銘柄を取り揃えていて、最大333倍のレバレッジを使って取引できるところが大きな特徴となっています。

また、Vantage Tradingはゼロカットシステムを採用していますので、入金した金額以上の損失が発生しません。

トレードラボ編集部

様々な仮想通貨銘柄に投資できて、さらに安全性も高いところがVantage Tradingを選ぶ理由と言えます。

本記事ではVantage Tradingで取引可能な全銘柄のレバレッジ・スプレッドを一覧表にまとめていますので、これから仮想通貨取引にチャレンジする方はぜひご覧になってみてください。

\ Vantage Tradingで仮想通貨取引を始める /

目次

Vantage Tradingで仮想通貨取引を始める5つのメリット

VANTAGETrading公式

Vantage Tradingで仮想通貨取引を始める主なメリットは以下の5つです。

それぞれのメリットについて詳しく見ていきましょう。

最大15,000円の口座開設ボーナスがもらえる

ヴァンテージ口座開設ボーナス

Vantage Tradingでは新規登録者に対して最大15,000円分の口座開設ボーナスを提供しています。

また、本人確認完了後に入金をおこなうと最大150万円分の入金ボーナスをもらえるところも大きな魅力です。

口座開設ボーナスの受け取り方と使い方

  • 新規登録後、1週間以内にマイページ内で本人確認をおこなう(1週間を過ぎた場合はボーナス10,000円)
  • 受け取ったボーナスは自動的にMT4/MT5口座の「クレジット」に反映される
  • クレジットの金額は出金できないものの「有効証拠金」として扱われる

有効証拠金とは保有する注文を維持するために必要なお金のことです。

自分で口座に入金した「残高」とボーナス等で受け取った「クレジット」の合計額が該当口座の有効証拠金となりますので、多くのボーナスがもらえる業者ほど最初から有利に取引を進められます。

有効証拠金が多ければ「証拠金維持率」も高くなり、強制ロスカットされるリスクが下がります。

MT4・MT5画面で仮想通貨取引できる

VANTAGEMT4

海外FX取引のプラットフォームとしてよく使われているMT4/MT5の画面で仮想通貨取引ができるところもVantage Tradingを選ぶメリットです。

国内の仮想通貨取引所、または海外の仮想通貨取引所ではその大半が独自の取引プラットフォームを採用しています。

それぞれの取引所で独自開発されたプラットフォームだと使い方を一から覚えなければならず、さらに他の取引画面(通貨ペアFXや各種CFD取引)との互換性がありません。

MT4/MT5で仮想通貨取引をするメリット

  • 通貨ペアFXと同じような形で簡単に取引ができる
  • 多くのFX業者が採用する取引プラットフォームであり、公平性・透明性に優れている
  • MT4/MT5対応の自動売買ツール(EA)が使用できる

MT4・MT5は仮想通貨取引所が独自に作ったプラットフォームよりもフェアな環境と言えます。

また、Vantage Tradingの口座であれば同じ取引画面上で通貨ペアFXやCFD取引もできるので非常に便利です。

最大333倍のレバレッジを使える

Vantage Tradingでは約60種類の仮想通貨銘柄を揃えていますが、そのうち「BTC/USD」「ETH/USD」では最大333倍のレバレッジが使えるようになっています。

そのほかのペアは基本的にレバレッジ100倍で、一部銘柄のみレバレッジ1~2倍が設定されています。

仮想通貨だけを取り扱う専門の取引所でも300倍以上のレバレッジを提供しているところは多くないため、ハイレバレッジな環境でビットコイン投資やイーサリアム投資を始めたいトレーダーにはVantage Tradingがおすすめです。

日本国内における個人のレバレッジは最大2倍、法人は例えばビットコイン(BTC)なら最大7.54倍のレバレッジ取引が可能です。

引用:SBI VCトレード株式会社HP

なお、日本の仮想通貨取引口座を利用した場合、個人トレーダーだと最大2倍までしかレバレッジを行使できません。

ビットコインやイーサリアムといった単価が高額な仮想通貨を取引するには多くの元手が必要となるため、少額トレーダーが短期的に稼ぐには難しい環境となっています。

使えるレバレッジが大きければその分だけ「少ない資金からでも大きな利益」を狙えます。

約60種類の仮想通貨が用意されている

VANTAGE FX 仮想通貨銘柄

Vantage Tradingでは約60種類の仮想通貨銘柄を取り揃えています。

ビットコインやイーサリアム、リップルといったメジャーな仮想通貨ペアだけでなく、マイナーな仮想通貨ペアまで数多く用意されているところもメリットのひとつです。

マイナーな仮想通貨は急激に値上がりする可能性があり、そういった銘柄を注文・保有できるのはトレーダーにとって利点となる部分です。

また、マイナーな仮想通貨は1通貨あたりの価格が安いので、大量に注文することで大きな利益を狙えるといった特徴もあります。

FX取引と同様にゼロカットシステムが適用される

Vantage Tradingはゼロカットシステムを採用する海外FX業者です。

一般的な通貨ペアFXだけでなく仮想通貨取引にもゼロカットシステムが適用されるため、入金額以上の損失を被る心配がありません。

ゼロカット採用により、投資金以上の負債を抱えることはありません。

引用:Vantage Trading

ゼロカットシステムとは

  • トレーダーの口座残高がマイナスになったとき、その残高をゼロ円に戻す仕組みのこと
  • 業者側がマイナス分の補填をおこなうため、トレーダーは追証(追加証拠金)を支払う必要がない
  • 国内FX業者のように追証を請求されないので、理論上は借金するリスクがゼロになる

米ドル円やユーロドルといった通貨ペアFXよりも値動きが激しい仮想通貨に投資する上では、このゼロカットシステムの有無が重要となってきます。

Vantage Tradingであれば仮に大きな失敗をしても自分が口座に入れたお金以上の損失が出ませんので、安全に仮想通貨取引を始められるということです。

\ Vantage Tradingで安全に取引を始める /

Vantage Tradingの仮想通貨取引条件|全銘柄一覧表

vantageFX仮想通貨

ここからはVantage Tradingの口座で仮想通貨取引をする際の条件を紹介していきます。

取引できる仮想通貨銘柄やレバレッジ・スプレッドなどを確認してみてください。

仮想通貨銘柄とレバレッジ

Vantage Tradingで用意されている仮想通貨銘柄とそれぞれの取引に使える最大レバレッジは以下のとおりです。

仮想通貨銘柄のレバレッジ
仮想通貨銘柄レバレッジ
ADAJPY100倍
ADAUSD100倍
ALGUSD100倍
ATMUSD100倍
AVAUSD100倍
AXSUSD100倍
BATUSD100倍
BCHJPY100倍
BCHUSD100倍
BERAUSD1倍
BNBUSD100倍
BTCBCH100倍
BTCETH100倍
BTCEUR100倍
BTCJPY100倍
BTCLTC100倍
BTCUSD333倍
CRVUSD100倍
DOGUSD100倍
DOTUSD100倍
EOSUSD100倍
ETCUSD100倍
ETHBCH100倍
ETHEUR100倍
ETHJPY100倍
ETHLTC100倍
ETHUSD333倍
FETUSD2倍
FILUSD100倍
GRTUSD20倍
HBARUSD1倍
INCUSD100倍
IOTUSD100倍
LNKUSD100倍
LRCUSD100倍
LTCJPY100倍
LTCUSD100倍
MKRUSD100倍
MTCUSD100倍
NEOUSD100倍
NERUSD100倍
OCNUSD2倍
ONDOUSD1倍
ONEUSD100倍
SANUSD100倍
SHBUSD100倍
SOLJPY100倍
SOLUSD100倍
SUIUSD100倍
SUSUSD100倍
TRUMPUSD1倍
TRXUSD100倍
UNIUSD100倍
USDTJPY1倍
WIFUSD1倍
XLMJPY100倍
XLMUSD100倍
XRPJPY100倍
XRPUSD100倍
XTZUSD100倍
ZECUSD100倍
Vantage Tradingの仮想通貨レバレッジ

最大333倍のレバレッジが使えるのは「BTCUSD(ビットコイン/米ドル)」と「ETHUSD(イーサリアム/米ドル)」の組み合わせのみとなりますが、そのほかの仮想通貨ペアも基本的には100倍のレバレッジが使えます。

仮に自己資金が10万円でも100倍のレバレッジを使えば1,000万円相当の注文が可能です。

仮想通貨銘柄とスプレッド

それぞれの仮想通貨銘柄に設定されているスプレッドは以下を参考にしてください。

仮想通貨銘柄のスプレッド
仮想通貨銘柄スプレッド
ADAJPY0.415
ADAUSD0.006
ALGUSD0.003
ATMUSD0.076
AVAUSD0.450
AXSUSD0.090
BATUSD0.004
BCHJPY644.830
BCHUSD3.420
BERAUSD0.0155
BNBUSD2.740
BTCBCH0.279
BTCETH0.006
BTCEUR72.777
BTCJPY2374.340
BTCLTC1.048
BTCUSD24.030
CRVUSD0.015
DOGUSD0.002
DOTUSD0.086
EOSUSD0.011
ETCUSD0.216
ETHBCH0.014
ETHEUR8.698
ETHJPY464.670
ETHLTC0.051
ETHUSD3.000
FETUSD0.007
FILUSD0.130
GRTUSD0.002
HBARUSD0.00053
INCUSD0.004
IOTUSD0.004
LNKUSD0.086
LRCUSD0.002
LTCJPY52.540
LTCUSD1.030
MKRUSD20.990
MTCUSD0.0085
NEOUSD0.155
NERUSD0.046
OCNUSD0.002
ONDOUSD0.0082
ONEUSD0.000
SANUSD0.011
SHBUSD0.005
SOLJPY158.167
SOLUSD0.540
SUIUSD2.650
SUSUSD0.009
TRUMPUSD0.031
TRXUSD0.001
UNIUSD0.077
USDTJPY0.024
WIFUSD0.005
XLMJPY0.002
XLMUSD0.003
XRPJPY0.075
XRPUSD0.008
XTZUSD0.010
ZECUSD0.612
Vantage Tradingの仮想通貨スプレッド

スプレッドとは買値と売値の差額のことです。

注文を出した瞬間にスプレッド分のマイナスが反映され、保有している注文(買い・売り)の方向に値動きが進めばスプレッド分の損失は減少していきます。

「スプレッド=手数料」のようなイメージを持つ方もいますが、厳密にはスプレッドと取引手数料は別物です。

なお、Vantage Tradingでは取引手数料が設けられていないので、取引コストはスプレッドのみとなります。(オーバーナイト手数料は発生する)

仮想通貨トレードの最小・最大取引量

Vantage Tradingの口座で注文できる仮想通貨の最小取引量は「0.01」で最大取引量は「100」となります。

なお、仮想通貨銘柄はそれぞれ異なる取引サイズ(基本となる注文量)が設定されていますので、注文前に確認しておきましょう。

取引サイズ・取引量について

  • 取引サイズとは1数量分の注文を出した場合に売買する仮想通貨の量(1枚~10,000枚)のこと
  • 取引量とは注文時に設定する仮想通貨の総量のこと
  • ビットコインの場合は「取引サイズ:1枚」なので「取引:2」を設定すると合計2枚分の注文となる


たとえば2枚分のビットコイン(価格1,000万円と仮定)を注文する場合には、最低でも「1,000万円×2枚÷333倍=約60,000円」の証拠金が必要になる計算です。

仮想通貨トレードのオーバーナイト手数料

Vantage Tradingでは仮想通貨ペアの注文を一晩持ち越すたびに「オーバーナイト手数料」が発生します。

オーバーナイト手数料とは、CFD商品を翌日に持ち越す際に生じる金利差を調整するための費用です。

一般的な通貨ペアFXで発生するスワップポイントと似た性質を持っていますが、どちらも注文を長期的に保有することで取引コストが増えます。

Vantage Tradingのオーバーナイト手数料

  • 仮想通貨ペアの買い注文(ロング)に対して「0.019%(年率7%)」の手数料が発生する(USDTJPY以外)
  • 売り注文(ショート)に対するプラスのオーバーナイト手数料は適用されない

売り注文を持ち越す際にプラスの手数料はもらえないものの、トレーダー側で手数料を支払う必要がないため長期保有には向いています。

仮想通貨トレードの取引時間

Vantage Tradingでの仮想通貨トレードの取引時間は「24時間/365日」となっています。

つまり、土日や祝日などに左右されることなく、いつでも取引できるということです。

米ドル円やユーロドルといった法定通貨におけるFX取引だと、土日は市場が閉まるため一切の注文ができません。

しかし、仮想通貨は現実の為替市場を通すものではないので、常に取引できます。

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Vantage Tradingで仮想通貨取引を始める手順

ここからはVantage Tradingで仮想通貨取引を始める手順を紹介していきます。

それぞれのステップについて簡単に見ていきましょう。

ステップ①口座開設をする

VANTAGE Trading 口座開設画面

まずはVantage Tradingで仮想通貨取引をするための口座を作ります。

  • Vantage Trading口座開設ページにアクセス
  • メールアドレスの登録・認証
  • マイページからリアル口座開設
  • 本人確認書類の提出
  • 審査後に口座開設完了

本人確認書類として提出が認められているのはパスポート・運転免許証・マイナンバーカードといった公的な顔写真付き身分証となります。

合わせて住所確認書類(住民票や公共料金の明細書など)の提出も求められますので、あらかじめ用意しておきましょう。

それぞれの提出書類を写真に撮り、画像データを送れば自動的に審査が始まります。(詳しい手順は以下の記事を参照)

\ 仮想通貨取引用の口座を作る /

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ステップ②入金をおこなう

vantage入金方法

Vantage Tradingのリアル口座開設が済んだら、マイページから入金をおこないます。

現在のところ、Vantage Tradingで利用できる入金方法は以下の6つです。

入金方法手数料反映時間
銀行振込0円~300円当日~2営業日
暗号資産入金0円1時間程度
クレジットカード0円即時
bitwallet0円即時
E-money330円即時
コンビニ入金330~530円即時
Vantage Tradingの入金方法

ATMやオンラインバンクから振り込む場合には手数料がかかりません。

オンライン支払用サービス「Bull Pass」を利用する際に300円の手数料が発生します。

クレジットカードやbitwalletからの入金は手数料無料・即時反映となるため非常に便利です。

使えるクレジットカードブランドは「JCB」「Visa」「MasterCard」「AmericanExpress」です。


また、ビットコイン(BTC)・テザー(USDT)・イーサリアム(ETH)といった仮想通貨を使って入金できるところもVantage Tradingの特徴です。

ステップ③MT4・MT5をインストールする

Vantage プラットフォーム

口座への入金が済んだら、次に取引用プラットフォームであるMT4またはMT5をインストールしましょう。

MT4/MT5のインストール方法

  • スマホの場合はandroid・iPhoneのそれぞれに対応するアプリをインストールする
  • パソコンの場合はWindows版・Mac版のMT4/MT5ファイルをダウンロード&インストールする

この際、自分が開設した口座に合うMetaTraderを選んでください。(MT4口座を開設した場合はMT4をインストール

MT4とMT5は互換性がないため、MT4の口座ID・パスワードではMT5にログインできません。もちろん逆も同じです。

ステップ④MT4・MT5から取引を始める

MT4またはMT5のインストールが完了したら、口座開設時に付与されたログインID(口座番号)とパスワードを使ってログインしましょう。

ログイン後は好きな仮想通貨銘柄を選んで取引を始めるだけです。

なお、初めて仮想通貨取引をするトレーダーには100倍や333倍といったハイレバレッジな環境に慣れるため、少量ずつの注文を推奨します。

Vantage Tradingのデモ口座を利用して取引に慣れるといった方法もあります。

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Vantage Tradingの仮想通貨取引に関してよくある質問

ここからはVantage Tradingの仮想通貨取引に関してよくある質問に答えていきます。

自分が疑問に感じるポイントを確認してみてください。

仮想通貨の注文に対して手数料がかかる?

Vantage Tradingの仮想通貨取引には手数料がかかりません。

手数料と似たような性質を持つのがスプレッドとなりますので、あらかじめスプレッドの幅をよく確認しておきましょう。

なお、取引手数料とスプレッドはどちらも取引コストとして扱われますが、以下の点が異なります。

取引手数料とスプレッドの違い

  • 多くの場合、取引手数料は注文量に応じて固定の金額が設定されている
  • スプレッドは変動制であるため常に同じではない
  • 確定申告時、取引手数料は経費として計上できるがスプレッドは計上できない

スプレッドによる損失は流動的であり、正確な数値が出せないため経費にもできないということです。

口座への入出金時に使える仮想通貨銘柄は?

VANTAGE Trading 仮想通貨入金

Vantage Tradingの入金に使える仮想通貨銘柄は以下の6種類です。

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH-ERC20(イーサリアム)
  • USDT-TRC20(テザー)
  • USDT-ERC20(テザー)
  • USDC-ERC20(USDコイン)
  • XRP(リップル)

すでに上記の仮想通貨を保有しているトレーダーなら簡単に入金が済ませられます。

仮想通貨取引専用の口座タイプはある?

Vantage Tradingに仮想通貨取引専用の口座タイプはありません。

通貨ペアFXの取引条件や最低入金額を参考にしながら、以下3つの口座タイプの中から自分に合うものを選びましょう。

条件スタンダード口座ECN口座プレミアム口座
最大レバレッジ1,000倍1,000倍2,000倍
スプレッド1.0pips~0.0pips~0.0pips~
最低入金額50ドル相当50ドル相当500ドル相当
口座開設ボーナスありありなし
入金ボーナスありありなし
Vantage Tradingの口座タイプ

どの口座タイプでも仮想通貨取引はできますが、初心者であればスタンダード口座から始めてみてください。

後から追加口座開設すれば、別の口座タイプも利用できます。

仮想通貨取引をする際の注意点は?

仮想通貨取引する際に注意すべき点は「スプレッド」と「オーバーナイト手数料」です。

スプレッドの幅は仮想通貨ごとに異なり、選ぶ銘柄や取引するタイミングによってはスプレッドが大きく広がっていることもあります。

また、長期的に買い注文(ロング)を保有し続けるとオーバーナイト手数料による負担が増加するため気をつけましょう。

数日~半月程度の保有であればそれほど大きなマイナスにはなりません。(数ヵ月~年単位の保有は事前に手数料の総額を損益計算に入れておく)

仮想通貨の現物取引はできる?

Vantage Tradingで取り扱っているのは仮想通貨CFD取引であり、現物取引は提供していません。

レバレッジを使ったCFD取引は、自己資金が少なくても大きな注文を出せるところが特徴的です。

Vantage Tradingの口座ならハイレバレッジトレードをおこなってもゼロカットシステムがあるため安心です。

Vantage Tradingの口コミや評判は?

Vantage Tradingはとても評判が良い海外FX業者です。

実際に利用している日本人トレーダーからも良い口コミがたくさん発信されています。

特に「出金が素早い」「ボーナスが豪華」といった意見が多く挙がっています。

詳しい口コミを知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください。

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Vantage Tradingにおける仮想通貨取引の条件・全銘柄・利用するメリットなどを詳しく紹介してきました。

追証の請求がないゼロカットシステムが適用される環境で、最大333倍のレバレッジを使って仮想通貨トレードできるところが最大の魅力です。

いま新規登録すれば15,000円分の口座開設ボーナスがもらえますので、ぜひVantage Tradingの口座を作って仮想通貨取引に挑んでみてください。

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